声がする

久しぶりに休日らしい1日。

買い物に出掛け、ランチは沖縄料理レストランへ。

野菜そば

波照間(はてるま)そば

ラーメンが食べたかった夫は満足した様子。

店内は、絶え間なく沖縄民謡が流れていました。食事中の人々の会話も、それとなく。久しぶりに、音の存在を、夫に聞いてみました。

私/ねえ、どんな音が聞こえる?

夫/え?音がするの?わかんないなー。なんかぶつかる音かな?

私/んー、声がする。

夫/(目が輝く)えっ、今、誰かがメッセージしてるの?

私/アハハ(^o^) 違う、違う。歌なの。民謡が流れているの。

夫/あ~ こりゃこりゃ って言ってるの?

私/アハハハ(^o^) 何かで読んだの?

夫/昔、漫画で読んだ。

・・・

夫がどうして声=メッセージと思ったのか不思議に思い、帰宅後、ためしに「声がする」で聖書用語検索してみたら、確かにあるよ、あるよ、ヒットするよ、預言者がメッセージを語っているよ。夫の読み取り力と聖書のことばの記憶力と関連づける力、すごーい。

イザヤ40:3

荒野に呼ばわる者の声がする。「主の道を整えよ。荒れ地で、私たちの神のために、大路を平らにせよ。」






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