喜んだり悲しんだり

今日もいろんなことがありました。煮詰まっている状況は変わらないけれど、その中で神様を信頼して歩んでいれば、それでいいのだと思える。天才バカボンのパパみたいだな。

手話聖書講座では、創世記の概要をざっと学び、神様のご計画の確かさ、一方的な憐れみの豊かさが、本来は受ける価値のない私にもイエス様の十字架によって与えられていることを改めて感謝しました。

その前に、2時間ぐらいKGK事務所で、主事レターの発送準備をしました。事務局は、決算作業の真っ最中。事務局長は同世代で、話した時間はほんのわずかだったけれど、組織の成熟を感じて嬉しかったです。

ボランティアはいつも募集中!

自分自身も、10年とか20年とか、長いスパンでの振り返りがしてみたいと思ったり、富山の歴史、時代の移り変わりを調べてみたいと思ったりもしている今日このごろ。

日曜日から口内炎ができて痛い。

帰宅すると、郵便受けに見知らぬ方からの年賀状が届いていた。ん?住所には見覚えがある。

2011年に旅行先で再会したSちゃんのお母さまからの、丁寧なお手紙でした。もう結婚していたんだ…。お相手が大学の先生ということ、私と同じだな。嬉しいけど、複雑な心境。Sちゃんのご家庭の祝福のためにお祈りをしました。

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