イスラエルレポート  (植物)

トルコ・イスタンブール経由でイスラエルへ。

ベンクリオン空港で私たちをナツメヤシが迎えてくれました。虫や鳥を避けるため袋をかけて、木上で天日干しにするそうです。

ユダヤ人を助けた日本人、杉原千畝(すぎはら ちうね =センポ)さんの名前がついた通りが、テルアビブにあります。

今年、ネタニヤという町にも「杉原千畝通り」ができたそうです。

ナザレ村のオリーブ。収穫間近。

ナザレのザクロジュース屋さん。隣のお店で、サフラン20gをUS$12で買いました。日本では、0.4gで600円くらいします。

カナ婚礼教会。

アルベル山にて。和名カイソウ。秋の訪れを感じる花なのだそうです。ゲツセマネにも咲いていました。

名前がわからない。

カペナウム。

泊まっていたゲストハウス周辺にも緑がいっぱい。キブツ ノフ ゲノサレ。

ヨルダン川洗礼所の近く。

植物じゃないけど、死海に浮かぶ男たち。

続く。

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