イスラエルレポート④(食べ物)

トルコ航空機内食。サンドイッチは写真なし。

ナザレ村の食事。イエス様時代の味付け。

フムス。ひよこ豆のペースト。

緑色の液体はザータル。ヒソプとオリーブ油の調味料。白いものはヨーグルト。

炭火焼のパン

食事は野菜中心のビュッフェスタイル。朝も昼も夜もだいたい同じ。

聖ぺテロの魚の丸揚げ。私たちが日本人なので、付け合わせにお米が出ました。

死海のホテルのレストランは広かった。

煮りんごがおいしかった。

マサダのレストランでは、ソフトドリンクにお金がかからなかったので、みんな喜んでいた。イスラエルの物価は高い。

イスラエルの自給率は100%。

イスラエル風イタリアンは、いまいちだった。時間がかかるという理由で、コーヒーは飲めなかった。イスラエルでは紅茶を注文すると、生のミント葉が入っている。

3時間後に夕食を取ることになろうとは夢にも思わなかった。

正統派ユダヤ人David先生のおもてなしを受けたのです。奇跡的なことなので、お腹が空いていないことが非常に申し訳なかった。デザートはおいしかった。

しかし、ここでも時間切れで、コーヒーを断念。他のお店でもあったなあ。次の予約時間が決まっているのに食事が出て来るのが遅いと、デザートとコーヒーが犠牲に。私はコーヒー飲めなくても生きられるけれど、夫はね~。

カイザリヤでの食事がおいしかったから、良しとしよう!

イスタンブールは乗り継ぎに6時間も待たなくてはいけなかった。

夫のへの字口…コーヒーが不味い。私にはおいしかったけど。アラブの習慣だったか、お客さんのカップに飲み物がなみなみ注がれると、「そろそろ帰れ」という意味だそうです。

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