紙コップ

四ツ谷のニコラ・バレへ。

毎年参加している、静まりの導き方学び会。

あー、静まりたくないなーという気持ちから始まるのはいつものこと。

普段は、紙コップに、呼ばれたい名前とか、自分のものだとわかる印をつけるのだが、今回、なぜか、鉛筆で、丸文字、フルネーム、縦書き。

作業に取り組む私に、もうひとりの私が寄り添って応援してくれるように感じた。

今、同時に3つのことに取り組んでいることがわかったのが収穫かな。

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