日本語の文体

人様の卒業研究をこんなところに貼り付けていいのか戸惑ったけれど、載せちゃいます!

さらっと読めます。

笑えます。

日本語の文体とは、年齢や立場、状況、人間関係により、こんなにもバリエーションのあるものなのかと、驚き、感心しました。

要約筆記・手話通訳など、話しことばを取り扱う通訳者として、相手に伝わることば選びの参考になると思います。

http://www.tufs.ac.jp/common/fs/asw/tur/theses/2010/oomura.pdf

富山弁や、夫の口調で書いてみても面白いかも。

いや、そんなヒマはない。

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