首都圏イースターのつどい

私の行っている教会では
本日、餅つき大会でしたが、
私たち夫婦は礼拝を抜け出してここに奉仕に来ました。

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救世軍ジャパン・スタッフ・バンドは管楽器の演奏をしてくださるのですが、今回初めて男声合唱があり、重低音な響きがとてもよかったです。

早くから会場に来ていたので、リハーサルに立ち会うこともできました。
国分友里恵さん(Vo)&岩本正樹さん(Pf)&斉藤昇さん(Sax)は、事前に歌詞をくださっただけでなく、曲紹介の原稿もくださったので、前ロールとしてスクリーンに出すことができました。

アーサー・ホーランド師が白いスーツで登場すると、空気がガラっと変化。原稿なしで感性のままにしゃべる人だから、メッセージのアウトラインがもらえるとはあまり期待していなかったけれど、前日に送られてきたのでびっくり。

冒頭に「メッセージのアウトラインなんてないよ。何を語るか自分でもわからない。即興なの」と、型破り人生を語り、「全然本論から逸れてるね。確か、今日の予定はヨハネ3章16節」とか言って、ブーメランのように話が戻ってきました。
笑い声や応答のアーメンも頻繁に聞こえました。
PC隊も手話通訳者も必死!
PC隊は4人。内、2人は初参加で、多忙なので事前練習もできず不安だった。けれど、ひとりではないという安心感がある。両手からこぼれ落ちた言葉を丁寧に拾いあげてくれる人がいる。それで影響受けて、私もやってみる。必死さの中でも学べるので、チームで働くのはいいなと、いつも思う。

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共に労した仲間に、イスラエル土産のしおりをプレゼント。イースターにふさわしい。

帰り道に、集会中、とりなしの祈りが絶え間なく捧げられていたことを思いだし、主に感謝しました。

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