今日の聖書

第1サムエル6:12
「すると雌牛は、ベテ・シェメシュへの道、
一本の大路をまっすぐに進み、鳴きながら進み続け、
右にも左にもそれなかった。」
 
くびきを負ったことのない、
乳飲み子(牛の場合でもそう言うのかは知らないけど)から
引き離されたお母さん牛は、
わが子のところに戻ろうとするのが普通だろうけど
ペリシテ人からイスラエル人に戻すために
主の箱を引っぱって歩いていた雌牛は、まっすぐに進んだ。
どんな気持ちで鳴いていたんだろう?
神様の臨在がそこにあること、
そのために自分が用いられていることがわかって
歓喜の鳴き声? 恐ろしかったから?
 
日曜午後の聖会で開かれたみことばと共通していると思った。
詩篇84:5
「なんと幸いなことでしょう。
その力が、あなたにあり、
その心の中にシオンへの大路のある人は。」
 
道をまっすぐにしてもらいたい。
 
 
 
 
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