泣くのに時がある

聖書を読み、少し落ち着きを取り戻しつつあります。
労苦の中にしあわせを見出すのも、神の賜物。
(伝道者の書より)
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泣くのに時がある」への3件のフィードバック

  1. たまったものは、涙とともに出してしまうといいかも。
    神様は、その労をご存じだから。
     
    おやすみなさーい。(*^_^*)

  2. ・・・その気持ちの奥には、「認められたい」という欲求。・・・
    ずっと忘れていたなつかしい痛みが、よみがえってきました。
     
    16年前、わたしもボロボロに泣きました。
    奉仕の中にまで入り込む、わたしの認知への欲求。
    仕事を離れ、子育てと家事の日々の中にあたえられた「奉仕」という世界。
    そのときのわたしは、社会からの承認に餓えていたのだと思います。
    あのとき、嗚咽しまくって決意したこと。
    「これしたら、ほめてもらえるかなあ。」って思いがすこしでもよぎったら、その働きから離れます。
    そしたら、奉仕が純粋になった気がします。
    そのかわり、あんまり奉仕しなくなったかも、、、
     
    わたし。自分のあり方をチェックするべき時がきているのかもしれません。
     

  3. ピーカさん、ななしのごん子さん、
    私の散歩道を一緒に歩いてくださって、
    ありがとうございます。

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