イングリッシュ・バイスタ

今朝、夫が富山へ帰っていきました。
あさって最終便で川崎に戻ってきます。
 
昨日、ピーカさんがコメントしてくださいましたが、
夫婦が1日を別々に過ごすのはフツーのことなんですよね~。
うちは、平日は朝昼晩別々、土日は朝昼晩一緒というパターンが
多いのです。
「今日は1日、別々に過ごしますが、神様が守っていてください」と
祈ったり、
朝ごはんを一緒に食べて、夕ごはんの前に「今日1日どうだった?」と
話したりするのがとても新鮮だったもので、
ついブログに書いてしまいました。
夫のリクエストに伴い、2日続けてカレーライス。うれしそうでした。
「残りは土曜日に食べる~」といわれていたのに、
うっかり鍋を出しっぱなしにしてしまい、
今朝じゃがいもがへんにヌメッとしていたので捨ててしまいました。
ごめんよ~~~(汗)
 
今日のバイスタは、ウメちゃんちにて、
教会に滞在しているPriを迎えて和食ランチでした。
下関の郷土料理、かわらそば。
ゆでそばを、ホットプレートで焼き色をつけてから、
めんつゆにつけて食べるのです。
なすの揚げびたしもおいしかった。
料理用語の通訳は難しいわ~。
普段と違ってみんな超おとなしいのよ~。もぉ。
いつもは私がおとなしいのにぃ。
コムコムが用意してくれた礼拝メッセージの分かち合い。
ヨハネ15章より、なぜ互いに愛し合うべきなのか。
それは私たちの言葉、行いによって神様の愛があらわされるため。
Priも、2年前にカンボジアのキリスト教児童養護施設を訪ねたときに、
子どもたちから、与えられたもので満足することや
神様に感謝し、他の人に愛を示すことを教えられたと話してくれました。
 
バイスタでは話さなかったけれど、互いに愛し合うという神様のメッセージは
私に夫との結婚を決意させました。(なんか文法的に英語になってる!)
結婚の申し出を受けるまで、恋愛感情はなかったけれど、
愛すると決めたら感情がついてきてくれました。
今、結婚生活を日々続けていくことへの促しにもなっています。
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イングリッシュ・バイスタ」への4件のフィードバック

  1. 子供のミニストリーと言えば、孤児のだけど、Heidi BakerがすごいからYou Tubeで見てみて。今リンク張ってる時間なくてごめん。

  2. 結婚の決意の話、もっと聞きた~い!!
    なんかいいね、いいね☆
    実は我が家よりラブラブなのでは?(笑)

  3. ♪さー。ちゃん
     
    忙しい中、コメントありがとう。You Tube見てみるわ。(まだ自分から見に行ったことないのよ~)
     
    ♪naoringoちゃん
     

    >実は我が家よりラブラブなのでは?(笑)
     
    自分でいうのもなんだけど、初々しいと思いますよ。
    見つめあわないと、話もできないし。
    赤ちゃんが産まれるまえに、うちに遊びに来てください。
    そしたらゆっくりお話できるわ。
     

  4. まぁ、ぼうやさんは「結婚の申し出を受けるまで恋愛感情がなかった」のですか?
    それを読んでビックリです。そういうこともあるんだね。
    そして、だからこそまさに神さまのご計画の中にある「結婚」だったのだなぁ、と思いました。
     
    ちとそれますが、「バイスタ」って言うんだね。うちの教会では「聖研」って呼んでます。
    なんか、「バイスタ」のほうがカッコイイかも。…広めようかなぁ?(笑)

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